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	スクワット無しで自宅で足・下半身を鍛えるメニューを本気で考える へのコメント	</title>
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	<description>人生はもっと自由で気ままだと声を大にして言いたい</description>
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		<title>
		masa より		</title>
		<link>https://www.born-to-ride.info/2017-9-jitaku-leg-menu-no-squat/#comment-231</link>

		<dc:creator><![CDATA[masa]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Oct 2017 15:00:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.jibun-oikomu.info/?p=2050#comment-231</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://www.born-to-ride.info/2017-9-jitaku-leg-menu-no-squat/#comment-230&quot;&gt;サム&lt;/a&gt; への返信。

バーベルを使ったフリーウェイトはやはり安全を第一に考慮すべきなのでその部分を強調しましたが、基本的にはセーフティラックと併用していただければ安全なので、グリップ部にセーフティラックをかます長さの余裕があればさほど気にする必要はありませんよ＾＾
ST-BARSTAですが、耐荷重230kgとのことで、使用上特に問題無いかと思います。
必ずセーフティラック（なんでもいいですが、パッと見た感じアイロテックのが幅がありそうです）も同時購入してください。

ダンベルスクワットを提案しておきながらあれですが、下半身の使用重量ははじめのほうは特にぐんぐん伸びていくので、遅かれ早かれに重量不足に直面することになると思います＾＾；
個人的には、スペースとコストの面をクリアしているのであれば、是非早い段階でバーベルスクワットに移ってほしいと思います！

もしくは、近くの都度払いが可能なトレーニング施設（パワーラックがあるところ）を探して、そこで一度バーベルスクワットを経験するのも一つの手だと思います。
百聞は一見にしかずですね！
公営の体育館やスポーツセンターのトレーニングルームであれば、５００円ぐらいで利用できるところもあるので、探してみてください。
私なんかですと、やはりバーベルスクワット無しの下半身のトレーニングに限界があると感じ、結局下半身の日だけはジムを利用しています。

もう一つ提案として、ルーマニアンデッドリフトをルーティーンに追加してみてはいかがですか？
ダンベルでもバーベルでもどちらでも行えるハムストリングスのストレッチ系種目です。
かなり強烈な刺激を与えることができます！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.born-to-ride.info/2017-9-jitaku-leg-menu-no-squat/#comment-230">サム</a> への返信。</p>
<p>バーベルを使ったフリーウェイトはやはり安全を第一に考慮すべきなのでその部分を強調しましたが、基本的にはセーフティラックと併用していただければ安全なので、グリップ部にセーフティラックをかます長さの余裕があればさほど気にする必要はありませんよ＾＾<br />
ST-BARSTAですが、耐荷重230kgとのことで、使用上特に問題無いかと思います。<br />
必ずセーフティラック（なんでもいいですが、パッと見た感じアイロテックのが幅がありそうです）も同時購入してください。</p>
<p>ダンベルスクワットを提案しておきながらあれですが、下半身の使用重量ははじめのほうは特にぐんぐん伸びていくので、遅かれ早かれに重量不足に直面することになると思います＾＾；<br />
個人的には、スペースとコストの面をクリアしているのであれば、是非早い段階でバーベルスクワットに移ってほしいと思います！</p>
<p>もしくは、近くの都度払いが可能なトレーニング施設（パワーラックがあるところ）を探して、そこで一度バーベルスクワットを経験するのも一つの手だと思います。<br />
百聞は一見にしかずですね！<br />
公営の体育館やスポーツセンターのトレーニングルームであれば、５００円ぐらいで利用できるところもあるので、探してみてください。<br />
私なんかですと、やはりバーベルスクワット無しの下半身のトレーニングに限界があると感じ、結局下半身の日だけはジムを利用しています。</p>
<p>もう一つ提案として、ルーマニアンデッドリフトをルーティーンに追加してみてはいかがですか？<br />
ダンベルでもバーベルでもどちらでも行えるハムストリングスのストレッチ系種目です。<br />
かなり強烈な刺激を与えることができます！</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		サム より		</title>
		<link>https://www.born-to-ride.info/2017-9-jitaku-leg-menu-no-squat/#comment-230</link>

		<dc:creator><![CDATA[サム]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Oct 2017 13:36:24 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[すみません。スペルが間違えてました。 
 ST-BARSTA この商品です。 
ただ僕ジムに行った事がないので実際にやった事なかったので手が挟みそうになるとか潰れる事考慮していませんでしたので、今回の助言聞いてやめとく事にしました。 今は、ブルガリアンスクワット→ランジ →フロントスクワットの順でやっております。 ダンベルスクワットも検討してみようと思います。アドバイスありがとうございます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>すみません。スペルが間違えてました。<br />
 ST-BARSTA この商品です。<br />
ただ僕ジムに行った事がないので実際にやった事なかったので手が挟みそうになるとか潰れる事考慮していませんでしたので、今回の助言聞いてやめとく事にしました。 今は、ブルガリアンスクワット→ランジ →フロントスクワットの順でやっております。 ダンベルスクワットも検討してみようと思います。アドバイスありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		masa より		</title>
		<link>https://www.born-to-ride.info/2017-9-jitaku-leg-menu-no-squat/#comment-229</link>

		<dc:creator><![CDATA[masa]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Oct 2017 06:38:55 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://www.born-to-ride.info/2017-9-jitaku-leg-menu-no-squat/#comment-228&quot;&gt;サム&lt;/a&gt; への返信。

安全面を考えて、バーベルスクワットをラック・セーフティ無しでメインセット重量で行うのはおすすめできませんね＾＾；
現在50kg超えたあたりとのことですが、今後使用重量があがっていけば潰れるということを必ず一度は経験されると思います。

ブルガリアンスクワットは、私の中では大殿筋のストレッチ系種目という立ち位置ですので、下半身全体を追い込むメイン種目と考えたとき、一種目目はやはり可動域のミッドレンジを扱うコンパウンド種目をしたいところです。
もしダンベルで30kg x 2で重量を作れるのであれば、メイン種目にダンベルスクワットを検討してみてはいかがですか？

左右に別れている？ラック（調べてもどれかわかりませんでした＾＾；）についてですが、160cm（グリップ幅100cm）のシャフトでセーフティラックをかますスペースがあるのであれば、そちらでも問題ないと思います。
手幅にもよると思いますが、あまりにもきつきつであれば戻すときに手を挟んでしまう可能性もあるので、アイロテックのワイドグリップ180cm（グリップ幅122cm）ぐらいあると気持ち的には余裕があると思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.born-to-ride.info/2017-9-jitaku-leg-menu-no-squat/#comment-228">サム</a> への返信。</p>
<p>安全面を考えて、バーベルスクワットをラック・セーフティ無しでメインセット重量で行うのはおすすめできませんね＾＾；<br />
現在50kg超えたあたりとのことですが、今後使用重量があがっていけば潰れるということを必ず一度は経験されると思います。</p>
<p>ブルガリアンスクワットは、私の中では大殿筋のストレッチ系種目という立ち位置ですので、下半身全体を追い込むメイン種目と考えたとき、一種目目はやはり可動域のミッドレンジを扱うコンパウンド種目をしたいところです。<br />
もしダンベルで30kg x 2で重量を作れるのであれば、メイン種目にダンベルスクワットを検討してみてはいかがですか？</p>
<p>左右に別れている？ラック（調べてもどれかわかりませんでした＾＾；）についてですが、160cm（グリップ幅100cm）のシャフトでセーフティラックをかますスペースがあるのであれば、そちらでも問題ないと思います。<br />
手幅にもよると思いますが、あまりにもきつきつであれば戻すときに手を挟んでしまう可能性もあるので、アイロテックのワイドグリップ180cm（グリップ幅122cm）ぐらいあると気持ち的には余裕があると思います。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		サム より		</title>
		<link>https://www.born-to-ride.info/2017-9-jitaku-leg-menu-no-squat/#comment-228</link>

		<dc:creator><![CDATA[サム]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Oct 2017 20:37:32 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.jibun-oikomu.info/?p=2050#comment-228</guid>

					<description><![CDATA[難しいですね。 
僕もラックなしでスクワットやってたのですが50キロ超えたあたりからかつぐことや、バックプレス状態で戻すのが難しくなってきたのでブルガリアンスクワットをメイン種目にしてますね。 

amazonで 〇〇-barta って言うラックが固定されてないスクワットラックが気になってるんですが160シャフトでも出来そうですけどどうですかね？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>難しいですね。<br />
僕もラックなしでスクワットやってたのですが50キロ超えたあたりからかつぐことや、バックプレス状態で戻すのが難しくなってきたのでブルガリアンスクワットをメイン種目にしてますね。 </p>
<p>amazonで 〇〇-barta って言うラックが固定されてないスクワットラックが気になってるんですが160シャフトでも出来そうですけどどうですかね？</p>
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