用品・装備

2017-07-GORE-TEX_Logo ウェア

バイク用最強のレインウェア・ゴアテックス(GORE-TEX)

結論雨天走行が多いなら、ゴアテックス系は疲労軽減に効く装備です。一方で使用頻度が低い場合は、1〜2万円台の高機能モデルで十分なケースもあります。ゴアテックスが評価される理由防水性が高い透湿性が高く蒸れにくい防風性能を確保しやすい価格帯の目安...
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RAMマウントはベース+アーム採用の多彩なマウントシステム

結論RAMマウントは、ベース・アーム・アダプターを用途別に組み合わせる拡張型システムです。最初に「何をどこへ固定するか」を決めると、買い足しミスを減らせます。RAMマウントの基本3構成1. ベース車体側へ固定する土台です。ハンドル、ステム、...
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RAMマウント、バイク向け固定方法ベース一覧

結論RAMマウントのベース選びは、まず固定位置を決めるのが正解です。迷う場合はU字クランプを起点にして、取り付け余地がなければボルト系・ステム系へ展開すると失敗しにくくなります。前提RAMマウントは「ベース・アーム・アダプター」の組み合わせ...
ram-mount-u-type-clamp-01 ツーリング用品

RAMマウント U字クランプ・ハンドルバー固定を導入

結論RAMマウントのU字クランプベースは、固定力重視なら有力な選択です。取り付け自体は難しくありませんが、11mm工具の準備とハンドル切れ角での干渉確認は必須です。導入した理由これまでタンクベースを使っていましたが、撮影時の画角が低くなりや...
bcom-sb6x-main-image ツーリング用品

ビーコム(B+COM) SB6Xの機能を徹底解説

結論SB6Xの価値は、グループ通話の手間を減らす B+LINK にあります。マスツーリングの頻度が高い人ほど、価格差以上のメリットを感じやすいモデルです。はじめにSB6Xは単なる上位機種ではなく、「複数人通話の運用負荷を下げる」ことに強いイ...
rs-taichi-cool-ride-full-face-mask-review-01 ウェア

バイク用夏用フェイスマスクで顔のべたつき解消

結論夏のツーリングでヘルメット内のべたつきが気になるなら、吸水速乾のフェイスマスク1枚で快適性が大きく変わります。特に休憩後の再装着が楽になり、走行再開時のストレスを減らせます。こんな人に向いている長時間走ると頬や首まわりの汗で不快になりや...
five-stunt-evo-2017-black-white-review (1) ウェア

FIVE(ファイブ) グローブ STUNT EVO レビュー

結論FIVE STUNT EVOは、夏用グローブとして「通気性」と「保護性能」を両立したモデルです。価格は約9,000円と安くはありませんが、デザイン性と装備内容を重視するなら満足度は高いです。購入した背景以前使っていたラフ&ロードのメッシ...
osusume-mobile-battery-anker-20100-main-image ツーリング用品

バイクでおすすめなモバイルバッテリーはAnker!選び方はまず容量から

結論バイク用モバイルバッテリーは、まず容量を先に決めると失敗しにくくなります。日帰り中心: 10000mAh を基準宿泊や複数機器: 20000mAh を検討容量だけでなく、サイズ・重量・安全性も同時に確認迷ったら実績のあるAnker製品か...
2017-12-komine-boukan-fleece-face-mask (1) ウェア

コミネ 防寒フリースフェイスマスク レビュー・インプレ

結論コミネのAK-016は、価格を抑えて首元の防寒を強化したい人には有力です。一方で、フリース部の厚みによる窮屈さがあり、眼鏡ユーザーやフィット感に敏感な人は相性確認が必要です。製品概要メーカー: コミネ型番: AK-016価格帯: 1,6...
2017-11-electric-heart-glove-main ツーリング用品

バイクのハンドル周り・手の防寒対策一覧、特徴を徹底解説

結論手の防寒は「高性能グローブ単体」では限界があります。走行風を遮る対策を1つ追加することで、体感は大きく改善します。まず押さえる前提冬の指先トラブルは、気温より「走行風の直撃」で悪化します。そのため、対策は次の順で考えると効果的です。ベー...
2017-11-handle-cover-osusume-main-image ツーリング用品

バイク用おすすめハンドルカバー、かっこいいものから防水まで

結論ハンドルカバー選びは「使う速度域」で決めるのが最重要です。高速ツーリングがあるならハード系、街乗り中心なら防水性とコスパ重視が失敗しにくいです。比較するときの判断軸高速道路を使うか防水性能が必要か見た目の好み予算この4点で候補を絞ると、...
2017-11-okuboseisakujo-handle-cover-ob-7300 (1) ツーリング用品

大久保製作所 ハンドルカバー OB-7300 レビュー・インプレ

結論OB-7300は、街乗り中心で防水性も欲しい人には使いやすいハンドルカバーです。一方で高速走行では風圧で形が崩れやすく、スポーツ系車両のツーリング用途には不向きな場面があります。良かった点600Dポリエステル系素材で雨天時にも使いやすい...
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