タンスのゲン・3Dメッシュ高密度ボンネルコイルマットレスのレビュー

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以前まではスポンジタイプのマットレスを使っていたのですが、コイル式マットレスを買ってみました!

管理人は筋トレをしており若干標準より体重が重めで、スポンジタイプのマットレスだとへたりで腰痛が出てきたので買い替えです。

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スポンジタイプのへたりで腰痛が出てきたので買い替え

これまで使ってた3つ折り男の高反発マットレス

以前は同じくタンスのゲンの男の高反発マットレスを使っていました

購入してまもなくは硬さは特に問題ないように感じていたのですが、1年ぐらい経ってからスポンジがへたってきたようで腰痛が出るようになってきました

その後腰枕を購入して耐えていたのですが、それでも腰痛が出るようになり今度はマットレスの端部分で寝るようになり、それにも限界が感じてきたのでコイル式マットレスタイプを今回購入しました!

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腰痛には硬めの高密度ボンネルコイルマットレスが良いらしい

ボンネルコイルはコイルサイズが大きいやつ

ちなみに腰痛対策でマットレスを選ぶ場合は、硬めの高密度ボンネルコイルがいいっぽいです。

ボンネルコイル以外はポケットコイルとかもありますね。ポケットコイルは体のラインに合わせて沈み込む感じです。

硬さ(スプリングの反発力)については、しっかり体重を支えてくれるものが理想ですので硬めがいいということになります。

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今回はタンスのゲン 3Dメッシュ高密度ボンネルコイルマットレス セミダブルを買ってみました!

硬さは正直実際に使ってみないとわからないのでなんともですが、タンスのゲン自体はスポンジマットレスでも印象は良かったのでまたそちらを選ぶことにしました。

タンスのゲンのボンネルコイルマットレスは、メッシュタイプとそうでないタイプの2種類がありますが、人間寝てるときの発汗は想像以上に多いので通気性の良い3Dメッシュの方を選びました

梱包はこんな感じです。ちょっと重いですね。

圧縮されてぐるぐる巻きにされています。

結局はスプリングを縮めてるだけなのでビニールから外に出すとすぐに使える状態になります。

厚みが17cmですが、こんな感じに簡単に折り曲げることができます。

最悪持ち運びが必要になっても、折りたためば自家用車とかでも持ち運べるかな?

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硬さ(反発力)は全く問題無さそうです!

実際の使用はマットレスカバーつけてます

硬さ(反発力のほう)はざっと使って見た感じ十分な硬さはあると思います。(まあでも流石に上に立ったりすると沈みます笑。横になってる分には問題は感じません※身長177cm、体重75kg)

もちろん、長期間の使用でスプリングのへたりなどはあるのかもしれませんが、あまりこういうスプリング系のマットレスでへたりって聞いたことないですがね。

これ以上反発力が強いマットレスってのは正直あまりイメージできませんね。硬さというよりかは、後は密度とかの問題になってくるんじゃないかなあとは思いますが。

アマゾンのレビューでは、スプリングの反発力というかスプリング自体の金属が硬いという内容のものもありましたが、表地にはウレタンが1.5cm分あるので私の場合は特にスプリングの金属自体が硬いということは感じませんでした

朝起きて腰が痛い!なんてのは本当に辛いですからね。

私も一時期起きてちょっと動くと腰にピキッという嫌な痛みが走ったりしてましたが、これでなくなることを祈ります!笑

 

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