1.25㎏プレートで中途半端なストレートバーの重量を調整

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今日は背中のトレーニングをしました。
今週は、肩→胸&下半身→背中という感じでいい感じにトレーニング再開のスタートを切れました

アイロテックの160cmのストレートバーはカラー抜きで8kgですが、これを1.25kgプレート2枚つけて、10.5kg、つまり約10kgにしてしまおうってのが今回の話です。

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本日のトレーニング

所要時間:
体重:

広背筋

– ドリアンロー(ワイドグリップ、バーベル)
アップ2セット
60 x5 x5 x4

– ドリアン・ロー(スタンダードグリップ、リバースハンドベントオーバーロー、バーベル)
50 x9 x9 x9

三角筋・肩・僧帽筋

– ベントオーバーリアレイズ
7.5 x8 x10 x10

上腕・上腕二頭筋・上腕三頭筋

– アームカール(Wバー)
25kg x5 x4 x4

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8kgのストレートバーを1.25kgプレートを使って10kgにする

先日アイロテックのストレートバーを購入したわけですが、
重量が8kgとちょっと中途半端なのが気に入りませんでした。
で、1kgプレート2枚買って10kgにしたらいいんじゃね?と思い例のごとくアマゾンを見ていたわけですが、
それやったら1.25kgプレート二枚で10.5kgにすればいいのでは、と思ったのが今回の次第です笑

そもそも、Wバーも6kgなんですが、めんどくさいので5kgとしちゃってるので、10.5kgであろうが10kgとするのは問題ないと思います。
ようは軽く丸め込むのはあまり問題ではないと思っています。
ただ、例えば8kgを10kgとかにしてしまうと、ジムで正確な重量でトレーニングしたときに2kgの差を感じてしまう可能性があるため、
少ない重量を切り上げるといったことはしたくないんですね。

というわけで、1.25kgプレート2枚使って10.5kgにすることができたので、次からは重量計算が楽になります!

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やはり背中はストレートバーがやりやすい!

で、今回は初のストレートバーを使った背中のトレーニングです。
60kgでしましたが、やはりストレートバーはやりやすい!というか普通!
Wバーでも軽い重量ならできますが、重くなってくとバーを固定するのに前腕がきついんですよね
これで自宅で背中をがっつり鍛えるようになったので、背中はやっとスタート地点に立ったといった感じですね。
頑張っていきたいです。

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上腕二頭とリアレイズも頑張っていきたい

さて、背中の日は三角筋後部と上腕二頭筋も一緒にトレーニングしています。
特に上腕二頭筋はマジで雑魚いので気合い入れていかないとだめですね。
上腕三頭筋が成長してきた分、その差が目立ちます。

今日は特に長く書くこともないのでこれまで!

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