筋量を維持するだけならそこまで負荷はいらないとかいう話

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最近下半身トレマジでしなさすぎてやばいので、久々に自宅で下半身トレしてみました。

ダンベルオンリーで。

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筋量を維持するだけならそこまで負荷はいらないという話(ソース忘れた)

ちょっとどこで見た話か覚えてないのですが・・・筋量を維持するにはそこまで負荷は必要はないとかいう話を聞いたことがあります。

今回の話は、減量中の話ではなく、普通の食生活をしてるときの話ですね。

ソースは無いわけですが、私の実際の経験からしても、この話は事実な気がします。

このブログを見ていただけるとわかると思うのですが、結構ジムに行くのをさぼりまくっています。特に下半身とデッドをさぼりまくり。

にもかかわらず、たまにジムに行ってデッドリフトをするときの扱えるマックス重量は急に下がったりしないからです。

おそらくこの理由の一つとして、普段からノーベルトでトレーニングを行っており、尚且つ種目でスタートポジションに持っていくのにラックを使用していないため脊柱起立筋には多少なりとも負荷が入っているからと考えています。

まあでも下半身のトレーニングはしゃれにならないぐらいさぼりまくってるので、さすがに筋量はめっちゃ落ちましたが・・・orz

まあ下半身はそもそも他のトレーニングで刺激は入らないので、その場合は当然筋力は落ちるという話ですね。

そんな経験があるので、筋量維持にはメインセットの重量を行う必要は必ずしもないと思っています。

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関連する話としてはマッスルメモリーとかも有名ですね

あとは、一度その重量を扱える筋力をつけた場合、ブランクがあってもその筋量まではすぐ戻るとかいう話は有名です。

日があいて書く気力ないのでこの話はまた今度で(雑)

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11月4日のトレーニング

所要時間:
体重:

下半身の日

– ダンベルブルガリアンスクワット
0kg x10
10kg x10
20kg x7
16kg x6
10kg x7

– ダンベルスクワット
25kg x6
20kg x6 x4

– ダンベルルーマニアンデッドリフト
20kg x7 x5
16kg x10 x6

– ダンベルカール
10kg x10
16kg x4
13.5kg x4
10kg x6

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ブルガリアンスクワットをメイン種目に持ってきた

いろいろ予定が入ってしまい更新が遅れてますが、11月4日のトレ内容です。

下半身トレをしなさすぎてやばいので、意を決して久々に下半身トレを行うことに。

かといってジムに行く気力も無かったので、ブルガリアンスクワットをメイン種目に持ってきました。

20kgのダンベルを左右に持って負荷40kgですね。

なんやかんやこれでもかなりきついです。10レップいけてないので、負荷的には全く問題ないようですが・・・

けど、やはり自分の中ではブルガリアンスクワットはお尻の種目って感覚なので、乗り気じゃないと言えばそうなんですけど、動作自体は上半身が起きた片足スクワットとほぼ同じなので、大腿四頭筋の負荷も大きいは大きいでしょうね。

上体起きてる分ハムの負荷はそこまで大きくないと思うので、大腿四頭筋にがっつり刺激入れたいならブルガリアンスクワットメインでもいいのかもしれない、、、

久々に行った感想としては、まあ結構大腿四頭に熱を持って案外いい感じだった?という印象です。

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バーベルスクワットができない以上、ダンベルで下半身をオールアウトさせるしかない・・・

そのあと、ダンベルスクワットとルーマニアンデッドをしました。

ダンベルスクワットは、ショルダープレスノスタポジみたいに担ぐ方法ででやりました。

ブルガリアンスクワットでだいぶ刺激入ってたようで、50kgでもまあまあきつかったです。

ブルガリアンスクワットで大腿四頭筋に結構入ってる+ダンベルスクワットでダンベルを担ぐ動作の場合こちらも上体が起きてるのでガッツリ上半身に刺激が入り、大腿四頭筋を割と追い込めたかな?って感じですね。

正直バーベルほど追い込めてはいませんが、現状筋量維持という方向に持っていくのならばこれでいいのかなと思いました。

これでも筋肥大はしてくれると思います。

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