スタンディング・トライセプス・エクステンションは肘に悪い?

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今日は腕の日です
前回のトレで、ライイング・トライセプス・エクステンションをはじめたと書きましたが、
部屋のスペースの関係で結局スタンディングでやることにしました(本当に狭い泣)

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本日のトレーニング

所要時間:
体重:

上腕・上腕二頭筋・上腕三頭筋

– アームカール(Wバー)
15 x10
20 x10
25 x6
25 x5

– スタンディング・トライセプス・エクステンション(Wバー)
15 x10
20 x5
25 x2
20 x10

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結局スタンディングでトライセプスエクステンションをする

ライイングトライセプスエクステンションやりたいんですけど、スペースの関係でやっぱりスタンディングでせざるを得なかったです
引っ越すまではスタンディングですね。
とはいえ、今まで手の向きがどうやら間違ってたようで(間違ってるかは知らないが)、
バンザイしたときに手のひらが後ろを向くようにWバーを握ればいい感じにできました!
今までは、バンザイしたときに手のひらが前に向くようにやってて、なんかやりづらいなあ・・・と思ってたんですけど。

とはいえ、やりやすくはなりましたが、あまり重量をあげてしまうと、手のパワーのキャパオーバーで
動作が結構きついです
ライイングの場合は、フィニッシュ時に手のひらが上を向いてるので、重量を支えるだけで済みますが、
スタンディングの場合はフィニッシュ時は手のひらは下を向いてるので、まあ支えるのだが、握力というか。。。
日本語って難しいですね(無理矢理)

まあ今回書いている手の向きがメジャーなのかはどうかは知りません。
俺がやりやすかったってだけで、また時間があったら調べないと駄目ですね。

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スタンディングトライセプスエクステンションは肘に悪い?

で、スタンディングトライセプスエクステンションはよく肘に悪いって聞きます
確かに俺がしたときも、やはり肘がかなり窮屈になるのは感じます

ただ、細かく書くと

・肘の位置をそのままで動作を行っている
・重量が10レップに届かないような重量

のときに、特に肘が辛いです。というか続けたら痛めそうです。

動作時に、腕は平行に保ったまま肘をちょっと前に出す感じで屈折させていくと、
肘はかなり楽です

また、無理のない重量でやるのも負担が少なかったですね。

肘を前方に出してしまうことで負荷が抜けている可能性もあるので、
これについてはちょっと調査しないと駄目です・・・

今回は調査一切無しで、俺がやってみて感じたことということで。

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背中を撮るときに三角筋を強調させる方法

一枚目の写真の右肩とか、結構強調されてると思いませんか?
これ、マッスルのポーズ(伝わるかな?笑)をとったあと、更に腕を後方へ上腕を軸に回転させてあげると、
三角筋の前部がより後ろから見えるようになります。
今日気づきました。おかげで右肩は結構いい感じの盛り上がりを見せてくれています!笑

背中の広がりはまだまだですね。
自宅でベントローできるようになったので、スタンダードグリップとワイドグリップでしっかり追い込んで行きたいと思います。

前々回ぐらいの記事で結構上腕も太く見えたのですが、やっぱりまだまだです。
早く30kgでアームカールセット組みたいです!(ダンベル換算片側15kg笑)

最後に写真もう一枚貼っときます。

それではまた!

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