ハイクリーンで油断すると腰を痛める原因になる

筋トレ日記
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2017-2-12-kintore-2

こんにちは
最近種目解説の記事で日記が埋もれがちですが、ご容赦ください。
書き終えたら通常の筋トレ日記ブログに戻りますので笑
筋トレ歴4年目で、まだまだ貧相な体ですが、いっちょ前に知識と考える頭はあるので、放出して行こうと思う次第です!

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本日のトレーニング

所要時間:
体重:

三角筋・肩・僧帽筋

– ミリタリープレス
アップ3セット
45×3 x2
35 x5

– アーノルドプレス
15kg x9 x6 x?

上腕・上腕二頭筋・上腕三頭筋

– スタンディングトライセプスエクステンション(Wバー)
20kg x9 x? x?

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ハイクリーンはなめてかかると腰を痛める

もうハイクリーンなんて余裕余裕なんて思ってた矢崎、45キロでやったときに腰をやってしまった感が・・・
幸い大事には至りませんでしたが、どの種目も油断は禁物ですね。
特にハイクリーンは全身を稼働させる動作なので・・・
ミリタリープレスの重量が50キロとかにあがったら更に怪我につながるリスクは増えると思うので、まあ早い段階で気を引き締めることができてよかったのかもしれません。
普段からハイクリーンの練習したほうがいいのかなーって感じですね

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アーノルドプレスのフォームメモ

※当時掲載していたアーノルドプレス動画は現在非公開です。

さて、種目解説用の動画撮影も進めていかないとだめですね
今日はアーノルドプレスを撮ってみました
三角筋前部と中部に負荷が入ってる感じでたまには違う刺激も良いですね!
2種目目だったので、軽めに15kgでしましたが、まあまあいい感じでした
改めて自分で種目解説するとなると、フォームがやはり気になります
アーノルドプレスの場合、肘から手首にかけては、常に地面に対して垂直が良さそうですね
なんでかというと
1.垂直であるほうが重量が増えたときにしっかりと前腕で支えることができる
2.1に加えて肩から肘にかけてのモーメントの長さの部分をしっかり確保できる
らへんだと思います。

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スタンディングトライセプスエクステンションのフォームメモ

※当時掲載していたスタンディングトライセプスエクステンション動画は現在非公開です。

んで、久々にバーベルのトライセプスエクステンションもしてみました(普段はジムでマシンのやつ)
ずっと手の持ち方に悩んでたんですけど、やっぱりオーバーグリップ(当時の記録時の持ち方)でやるのが良さそうですね~
肘の負担的には、アンダーグリップのほうがいいんですけど、重量増えたときにしっかりとグリップできない気がしました。

さて、スタンディングトライセプスエクステンションですが、やはり自分の場合はかなり肩がきつくて重量をあげていくと怪我につながりそうです。
対策としては、上腕を垂直に保たず、下した時にしっかりと肘を前に出してあげることで、肩関節の負担を少なくしてあげるという感じですかねー
これでちょっと重量重めにしてしっかりと筋肉痛が来るか確認したいところです。

ちょっとしばらくは種目解説の動画の穴を埋めるようにいろいろな種目をやっていきたいと思います!

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