バイク

2017-08-nagano-touring-day-2-photos (3) ツーリングレポート

美ヶ原高原道路、白馬周辺、長野ツーリング二日目

結論白馬から美ヶ原高原道路へ向かう2日目は、前半を観光、後半を移動に分けると走行負荷を抑えやすいです。特に美ヶ原スカイライン区間は路面変化が多いため、時間より体力配分を優先する方が安全です。2日目のルート概要白馬村を出発八方尾根スキー場周辺...
2017-08-nagano-touring-1nitime (1) ツーリングレポート

軽井沢・愛妻の丘経由で長野ツーリング一日目

結論長野1泊ツーリングの1日目は、観光スポットを詰め込むより「宿到着時刻を守るルート設計」が最優先です。集合遅延や渋滞が入ると計画はすぐ崩れるため、削る候補を先に決めておくと安定します。1日目の基本ルート関越方面から碓氷軽井沢ICへ国道14...
2017-07-rainwear-main-image ウェア

バイク用おすすめレインウェアと選び方

結論レインウェア選びはブランド名より、数値と機能で決めるのが安全です。目安は耐水圧10,000mm以上、透湿性4,500g/m2/24h以上。この基準を満たすモデルから選ぶと失敗しにくくなります。まず押さえるスペック耐水圧雨を通しにくさの指...
2017-07-oil-exchange-katei-image 整備

バイクのエンジンオイル交換・フィルター交換のやり方と頻度

結論オイル交換は「簡単そうに見えて、手順を外すと危険な整備」です。特に、ドレンボルトとフィルターの締め付け管理、ドレンワッシャー新品交換、廃油処理の3点は必須です。交換頻度の目安エンジンオイル: 3,000kmごと(または取扱説明書の指定)...
2017-07-23-caliper-seisou (2) 整備

バイクのブレーキキャリパー清掃のやり方

結論キャリパー清掃は見た目改善だけでなく、ピストンの動きを正常に保つための整備です。最低でもパッド交換時、できれば年1回行うことでブレーキフィール悪化を防ぎやすくなります。清掃が必要な理由ブレーキダストは金属粉を含み、放置するとピストン周辺...
2017-07-16-nikko-touring-photos (13) ツーリングレポート

いろは坂&華厳の滝ツーリング

結論いろは坂・華厳の滝ルートは、事前に渋滞区間を想定して「高速+有料道路で詰まる区間を短縮」するだけで体力消耗を大きく減らせます。特に連休中は東照宮周辺で時間を削られやすいため、現地での判断余地を残した計画が必須です。当日のルート集合: 東...
DSC_0858 ツーリング用品

アンチスリップ タンデムシートカバー レビュー・インプレ

結論タンデム時に「減速で前へずれる」悩みがあるなら、アンチスリップシートカバーは有効です。派手なカスタムではありませんが、乗員の安定感が上がり、運転側のブレーキ操作も行いやすくなります。この記事で分かること実際に感じた効果取り付け方法と注意...
2016-7-ysgear-mesh-seat-cover-main ツーリング用品

おすすめのバイク用メッシュシートカバーとレビュー

結論メッシュシートカバーは「劇的に涼しくする装備」ではなく、「不快さを減らす装備」です。特に炎天下後のシート熱と、走行中の蒸れ対策で効果を感じやすいです。この記事で分かること実際に体感しやすいメリット夏と冬での使い分け導入時に確認すべきポイ...
motorcycle-seat-bag-fz1-2019-ver 積載・荷物

おすすめシートバッグ特集、種類を知って容量とデザインから選ぶ!

結論シートバッグ選びは「容量」より先に「用途」を決めるのが正解です。日帰り中心なら10〜15L、宿泊や荷物多めなら15〜30Lを基準にすると失敗しにくくなります。この記事で分かることシートバッグの基本タイプ容量別の向き不向きデザインとのバラ...
2017-07-10-goldwin-seat-bag-15-02 積載・荷物

ゴールドウイン シートバッグ15 レビュー・インプレ

結論シートバッグ15は「デザインを崩しにくい容量」で、日帰り〜1泊の実用バランスが高いモデルです。リュック運用からの移行先として特に相性が良く、積載の第一歩に向いています。この記事で分かること11-15L可変の容量感2層構造の使い勝手取り付...
givi-monolock-top-case-b37-review (4) 積載・荷物

GIVI モノロックトップケース 37L B37 レビュー・インプレ

結論B37は「大きすぎず小さすぎない」実用寄りのトップケースです。通勤・日帰り・軽い宿泊まで1つで対応しやすく、初めてのトップケースとして選びやすい容量です。この記事で分かることB37の容量感と実用シーン取り付け後の見た目バランス運用で便利...
2017-06-24-hex-key-image 工具・ケミカル

六角レンチの基礎知識

結論六角レンチは整備入門で最初に揃えるべき基本工具です。ただし本締めやトルク管理が必要な場面では、ヘックスビットソケット併用が安全です。はじめにバイク整備で頻出する六角穴ボルトに対応するため、六角レンチは高い使用頻度があります。本記事では、...
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