ダンベルベンチプレスとバーベルベンチプレスの違いで思うこと

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最近私生活が忙しくまともにトレーニングできていません。辛い。オンオフの切り替えしっかりできるようにならないとダメですね!

今日は胸トレの日でした。

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本日のトレーニング

所要時間:
体重:
※以下は部位別に分けただけでトレーニング順序ではありません

胸(大胸筋)

– ダンベルベンチプレス
12.5kg x3セット
22.5kg x10
25kg x10
27.5kg x9 x4
22.5kg x9 x6

– ダンベルフライ
12.5kg x10 x8 x6 x6

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ダンベルベンチプレスはやはり高回数が自分にあってる

前回の自宅胸トレの日記でダンベルベンチプレスは高回数に変更としましたが、やはりこっちのほうが良い感じです。

まあ俺は脱臼の影響で肩にどうしても痛みが出るときがあるので、かなり念を入れてアップをする必要があるというのも理由の一つですが、ダンベルベンチプレスはバーベルのベンチに比べて扱える重量はやはり下がるので、回数で追い込む必要があるというのも一つの理由ですね。

あとダンベルベンチプレスってスタートポジションに持っていくのに前腕やら肩やら結構いろんな筋肉がいるので、無理に高重量を扱おうとする場合、他の部位を痛める危険性が結構ある気がします。特に自宅でする場合、危ない姿勢になったときに地面にダンベルを落とすということができないので、安全面でもやはり高回数が良いと思います。

まあ高回数と言いつつ、具体的には5回以上ですかね。俺の場合、結構バーベルベンチのメインセットの1セット目は5回以下の高負荷でやることが多いんんですが、それをダンベルベンチでやるのは結構危険な気がする。自宅ならなおさら。変に落としたら床抜けそうです。まあ抜けないか。けど賃貸なら騒音と振動やばそうですね笑

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ダンベルベンチのとき肩は下げ気味でスタートを意識

あと、ダンベルベンチプレスはスタートポジションに持っていくときに肩をしっかり下げてやるほうが個人的には良さげですね。肩がすくんだまま動作をするとなんか肩痛い気する。

まあこれは、ダンベルベンチプレスははじめ座った状態からごろんと寝転がる必要があるため、寝転んだ勢いでスタートポジションをしっかりとりなおさない場合、肩がすくんだまま動作に入ってしまうこともあります。一方ベンチプレスは寝転んでフォーム作ってからバーベルをラックアップできるので、ダンベルベンチに比べてスタートのフォームを無意識できれいにしやすいというのはありますね。基本的にバーベルベンチで肩が変に拳上された状態でラックアップする人はいないでしょう。まあ拳上した状態で肩甲骨の内転はかなり変な動作ですからね。

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ダンベルベンチやっと30kgに戻せそうです

まあそんなで自宅胸トレの日を作って何回目かわかりませんが、やっとダンベル30kgに戻せそうです。

一回自宅で胸トレはじめたときに、30kgをなんとか9レップあげたのですが、次にまた30kgやって結構肩の痛みがひどかったので、重量下げて丁寧にやってきましたが、今日27.5kgで9レップあがったのでぼちぼち30kgに戻せそうです!

胸の筋量的には30kgでも問題なかったんですけど、たぶん前腕やら他の筋量がついてきてなかった気はします。30kgでセット組めるようになったらとりあえず自宅では20レップを目標でやります!30kgを普通に20レップできるようになったら、さすがに30kgじゃ重量不足な感じはしますねー。そのときはアジャスタブルダンベル40kgを買う時期なのでしょう・・・置場が本当に無いのですが・・・

まあ30kg20レップを3セットできるようになるのはさすがにまだまだかかるでしょう笑。そうなったらさすがにベンチ80kgを10レップぐらいは普通にできるようになってるかな?わかりませんが

たいした内容ではないですが今日はここまで!

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