筋量を維持するだけならそこまで負荷はいらないとかいう話

筋トレ日記筋トレ知識
スポンサーリンク

BTR Experience Conditions

スポンサーリンク
筋トレ目次上

筋トレカテゴリおすすめリスト:

読む前に確認したい知識前提

知識記事は目的や経験差で必要な前提が変わる。

  • 目的増量、減量、維持、フォーム改善など、どの目的向けの知識かを先に確認する。
  • 経験レベル初心者向けの基礎説明か、中級者向けの調整論かを見分ける。
  • 使える環境自宅トレ、ジム、器具の有無など、前提環境が合うかを確認する。
  • 併用条件食事、休養、他メニューとの関係まで含めて読むべきかを把握する。
知識ガイドも確認する筋トレ知識ガイド筋トレ内の筋トレ知識記事をまとめた専用クラスタLP。

最近下半身トレマジでしなさすぎてやばいので、久々に自宅で下半身トレしてみました。

ダンベルオンリーで。

スポンサーリンク

筋量を維持するだけならそこまで負荷はいらないという話(ソース忘れた)

ちょっとどこで見た話か覚えてないのですが・・・筋量を維持するにはそこまで負荷は必要はないとかいう話を聞いたことがあります。

今回の話は、減量中の話ではなく、普通の食生活をしてるときの話ですね。

ソースは無いわけですが、私の実際の経験からしても、この話は事実な気がします。

このブログを見ていただけるとわかると思うのですが、結構ジムに行くのをさぼりまくっています。特に下半身とデッドをさぼりまくり。

にもかかわらず、たまにジムに行ってデッドリフトをするときの扱えるマックス重量は急に下がったりしないからです。

おそらくこの理由の一つとして、普段からノーベルトでトレーニングを行っており、尚且つ種目でスタートポジションに持っていくのにラックを使用していないため脊柱起立筋には多少なりとも負荷が入っているからと考えています。

まあでも下半身のトレーニングはしゃれにならないぐらいさぼりまくってるので、さすがに筋量はめっちゃ落ちましたが・・・orz

まあ下半身はそもそも他のトレーニングで刺激は入らないので、その場合は当然筋力は落ちるという話ですね。

そんな経験があるので、筋量維持にはメインセットの重量を行う必要は必ずしもないと思っています。

スポンサーリンク

関連する話としてはマッスルメモリーとかも有名ですね

あとは、一度その重量を扱える筋力をつけた場合、ブランクがあってもその筋量まではすぐ戻るとかいう話は有名です。

日があいて書く気力ないのでこの話はまた今度で(雑)

スポンサーリンク

11月4日のトレーニング

所要時間:
体重:

下半身の日

– ダンベルブルガリアンスクワット
0kg x10
10kg x10
20kg x7
16kg x6
10kg x7

– ダンベルスクワット
25kg x6
20kg x6 x4

– ダンベルルーマニアンデッドリフト
20kg x7 x5
16kg x10 x6

– ダンベルカール
10kg x10
16kg x4
13.5kg x4
10kg x6

スポンサーリンク

ブルガリアンスクワットをメイン種目に持ってきた

いろいろ予定が入ってしまい更新が遅れてますが、11月4日のトレ内容です。

下半身トレをしなさすぎてやばいので、意を決して久々に下半身トレを行うことに。

かといってジムに行く気力も無かったので、ブルガリアンスクワットをメイン種目に持ってきました。

20kgのダンベルを左右に持って負荷40kgですね。

なんやかんやこれでもかなりきついです。10レップいけてないので、負荷的には全く問題ないようですが・・・

けど、やはり自分の中ではブルガリアンスクワットはお尻の種目って感覚なので、乗り気じゃないと言えばそうなんですけど、動作自体は上半身が起きた片足スクワットとほぼ同じなので、大腿四頭筋の負荷も大きいは大きいでしょうね。

上体起きてる分ハムの負荷はそこまで大きくないと思うので、大腿四頭筋にがっつり刺激入れたいならブルガリアンスクワットメインでもいいのかもしれない、、、

久々に行った感想としては、まあ結構大腿四頭に熱を持って案外いい感じだった?という印象です。

スポンサーリンク

バーベルスクワットができない以上、ダンベルで下半身をオールアウトさせるしかない・・・

そのあと、ダンベルスクワットとルーマニアンデッドをしました。

ダンベルスクワットは、ショルダープレスノスタポジみたいに担ぐ方法ででやりました。

ブルガリアンスクワットでだいぶ刺激入ってたようで、50kgでもまあまあきつかったです。

ブルガリアンスクワットで大腿四頭筋に結構入ってる+ダンベルスクワットでダンベルを担ぐ動作の場合こちらも上体が起きてるのでガッツリ上半身に刺激が入り、大腿四頭筋を割と追い込めたかな?って感じですね。

正直バーベルほど追い込めてはいませんが、現状筋量維持という方向に持っていくのならばこれでいいのかなと思いました。

これでも筋肥大はしてくれると思います。

Cluster Guide

スポンサーリンク

筋トレ知識の専用LP

筋トレ内の筋トレ知識記事をまとめた専用クラスタLP。

筋トレ知識ガイド筋トレガイドへ
スポンサーリンク

このテーマに近い目的別ガイド

関連記事だけでなく、横断意図LPへ戻って優先順位を整理する。

スポンサーリンク

筋トレ知識クラスタのガイドへ戻る

個別記事から戻って、筋トレ知識ガイド本体と比較導線で優先順位を整理する。

スポンサーリンク

始め方比較と成果報告へ戻る

知識・種目・器具の記事を読んだ後に、始め方比較と成果報告ガイドへ戻って次の読み先を固定する。

スポンサーリンク

比較LPの代表記事へ直行する

知識・種目の記事を読んだ後に、始め方比較LPのロードマップ側記事棚へ直接入って次の読み先を固定する。

スポンサーリンク

知識ガイドの代表記事へ直行する

知識記事を読んだ後に、初心者向け全体像、基礎理論、分割法の代表記事棚へ直接入って次の読み先を固める。

スポンサーリンク

種目ガイドの代表記事へ直行する

知識記事を読んだ後に、初心者向けメニュー、基本種目、部位別メニューの棚へ直接入って実践側へ戻る。

スポンサーリンク

意図ガイドの代表記事へ直行する

知識記事を読んだ後に、入門ロードマップ側の知識・種目・進捗確認の代表記事棚へ直接入って始め方を固める。

スポンサーリンク

補給比較の代表記事へ直行する

知識系と器具系の記事を読んだ後に、補給比較LPのプロテイン側とサプリ側の代表記事棚へ直接入って、次の比較先を固定する。

スポンサーリンク

始め方比較LPの代表記事へ直行する

知識・種目・器具の記事を読んだ後に、始め方比較LPの代表記事棚へ直接入って、比較経由の次の読み先を固定する。

スポンサーリンク

このテーマに近い比較ガイド索引

単発記事から比較索引LPへ戻り、近い比較LPを一覧で見直せるようにする。

スポンサーリンク

ガイド一覧へ戻る

筋トレ全体の導線を見直すなら、guide-index から親ハブや比較索引への入口をまとめて辿る。

ガイド一覧born-to-ride.info の主要ガイドLPを束ねたサイトマップページ。
スポンサーリンク

記録ガイドへ戻る

日記アーカイブや進捗確認を横断して追うなら、筋トレ記録ガイドへ戻る。

筋トレ記録ガイド筋トレの記録系コンテンツを束ねた専用ハブLP。
スポンサーリンク

記録ガイド一覧へ戻る

日記アーカイブや進捗報告をまたいで入口を見直すなら、記録ガイド一覧へ戻る。

記録ガイド一覧born-to-ride.info の記録系ガイドを束ねた専用ポータル。

コメント

タイトルとURLをコピーしました