バイク

2019-1-ooarai-ankou-nabe-touring (5) ツーリングレポート

大洗あんこう鍋&母子島遊水池で逆さ筑波山リベンジツーリング

結論このルートは「大洗で食事予約を確保できるか」で成功率が大きく変わります。観光を詰め込みすぎず、大洗で食事 -> 母子島遊水池で撮影 -> 温泉で解散の3段構成にすると、冬でも無理なく回せます。はじめに初詣ツーリング後に群馬メンバーと合流...
2019-1-koma-shrine-hatsumoude-touring (5) ツーリングレポート

高麗神社初詣ツーリング

結論高麗神社は「短時間の初詣ツーリング先」として使いやすい一方、周辺に走りメインの道は少ないため、参拝+1スポットで組むのが現実的です。再現性を上げるポイントは、事前に第4駐車場の位置を確認しておくことと、混雑ピーク(正月直後)を避けること...
motorcycle-headlight-valve-change-led (10) カスタム

バイク用おすすめの最強LEDヘッドライト徹底比較

結論LEDヘッドライトは「ルーメンの数字」だけで選ぶと失敗しやすく、配光・車検適合・取付性まで含めて判断する必要があります。夜間の安全性を優先するなら、実績のある国内または大手ブランドを選ぶのが現実的です。比較で最重要の5項目明るさ(スペッ...
custom-torano-ana-teinei-seibi-2-main 整備

カスタム虎の穴2 ていねい整備編 レビュー

結論本書は「車種別の具体手順集」ではなく、洗車・保管・ケミカル管理まで含めた整備の考え方を整える入門書です。手順書として買うと物足りない一方、整備の土台作りには十分価値があります。本書の立ち位置無印「カスタム虎の穴」の延長で読むと理解しやす...
2018-12-osusume-battery-charger-main 整備

バイク用おすすめのバッテリー充電器・チャージャー

結論充電器は「充電だけできれば良い」のか、「復旧・診断まで必要か」で最適解が変わります。購入前にバッテリー種類と必要機能を先に決めると、買い直しを大きく減らせます。先に決める4項目バッテリーが鉛かリチウムか容量に対して必要な充電電流完全放電...
super-natto-battery-charger-bc-gm12-v-review (2) 整備

スーパーナット 全自動12Vバッテリー充電器 レビュー

結論BC-GM12-Vは「低コストで最低限の保護機能付き充電器を1台持ちたい人」に向く製品です。ただし、深放電からの復旧や詳細な状態診断を重視する用途には不向きです。製品の要点価格帯は約3,000円前後12V鉛バッテリー対応(リチウム非対応...
stomp-grip-fz1-review (5) カスタム

ストンプグリップ(ニーグリップパッド)のレビュー

結論ストンプグリップは、ニーグリップ安定と疲労軽減に効果が出やすい実用カスタムです。効果を左右するのは製品選定より貼り付け精度です。体感しやすいメリットタンク保持が安定上半身の余計な力みを減らしやすい長距離の疲労軽減に寄与選び方強いグリップ...
ram-mounts-x-grip-review カスタム

RAMマウント Xグリップ スマートフォンホルダー レビュー

結論Xグリップは、固定力と再利用性を重視するなら有力な選択です。価格は高めですが、長期運用では満足度が出やすいホルダーです。強み固定力が高くズレにくいボールジョイントで調整自由度が高いベース交換で車種変更後も流用しやすい使う時のポイント付属...
bike-high-flasher-meaning-main 整備

バイクのハイフラッシャーの原因と防止策

結論ハイフラッシャーは、ウインカー系統の電力異常を示すサインです。純正バルブ車は球切れ確認、LED化車はリレー仕様確認を最優先に行います。主な原因バルブ車: 球切れ・接触不良LED車: 消費電力差によるリレー不一致防止策バルブ劣化は早めに交...
winter-sield-n-glasses-kumori-taisaku-kanzenban-main ウェア

冬のヘルメットのシールド・眼鏡の曇り防止対策完全版

結論冬の曇り対策は「ピンロック + ブレスガード系」の組み合わせが最も安定します。曇り止め剤は補助として使うのが失敗しにくい順番です。曇る原因シールドも眼鏡も、吐息の水分が冷えた面で結露して発生します。対策は「断熱」と「吐息コントロール」の...
arai-breathe-shutter-review (3) ウェア

バイクヘルメットのブレスガード・ブレスシャッター レビュー

結論ブレスガード系は、眼鏡曇り軽減と口元防寒に有効です。ただし単体万能ではないため、ピンロック併用前提で考えるのが安定します。期待できる効果吐息の上昇を抑えて曇り軽減口元の体感温度改善冬ツーリングでは体感差が出やすい装備です。注意点製品形状...
engine-oil-4l-type-how-to-sosogu カスタム

バイクのエンジンオイル 4L缶の上手な注ぎ方

結論4L缶オイルは、注ぎ口近くの角から少しずつ傾けると失敗しにくくなります。一気に傾けるのではなく、流量を徐々に作るのがコツです。こぼれやすい理由4L缶は中身の移動量が大きく、角度変化で流れが急に強くなります。これが「ドバッと出る」主因です...
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