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冬のバイクツーリングでおすすめの服装、装備で防寒対策! ウェア

バイク、冬の下半身・足・足先の防寒対策まとめ

結論下半身防寒は「防風パンツ系 + 保温インナー + 足先対策」の3層構成が基本です。真冬の長距離では、必要部位だけ電熱を追加する運用が現実的です。まず揃える装備防風ライディングパンツオーバーパンツ保温インナーパンツ防水シューズと厚手ソック...
2018-10-miyagi-zaou-touring-day2 (11) ツーリングレポート

蔵王お釜・亘理のはらこ飯ツーリング【突発宮城ツーリング2/2】

結論この日のルートは「北側宿泊地から蔵王へ南下 -> 亘理で食事 -> 帰路」の構成で成立しますが、蔵王エリアの渋滞と山上の天候変化で時間が押しやすいです。蔵王観光を主目的にするなら、食事地点は事前予約か候補複数化をしておくと失敗しにくくな...
2018-10-miyagi-touring-matsushima-n-naruko-valley-day1 (14) ツーリングレポート

松島・鳴子峡・鳴子温泉ツーリング【突発宮城ツーリング1/2】

結論東京発で宮城1泊2日を組むなら、前夜に福島まで北上して仮眠する運用が体力的に有効です。当日は雨や気温低下でペースが落ちるため、「松島 -> 鳴子峡 -> 鳴子温泉」の3点に絞ると、無理なく回せます。はじめにこの日は突発宮城ツーリング1日...
2018-10-pirelli-angel-st-change-fz1 カスタム

ピレリ エンジェルST 即行インプレッション・レビュー【ツーリングタイヤ】

結論ANGEL STは「高速移動が長いツーリング用途」に強いタイヤです。直進安定性とウェット時の安心感は高く、ゆったり巡航主体なら不満は出にくい一方、高速度域での強いグリップ感はスポーツ寄りタイヤより控えめでした。はじめにFZ1で3回目のタ...
2020-8-naps-tire-change-pit-work (2) カスタム

ナップスでタイヤ交換、タイヤ交換工賃についても

タイヤがもうスリップサインが完全に出てしまったのでタイヤ交換です。前回はYSPで交換したのですが、今回はバイク用品店で交換を依頼してみることにしました。いくつか候補がありましたが、今回は一番近かったナップスでしてもらうことに!バイクタイヤ関...
kijima-grip-heater-gh08-main-image ウェア

キジマ グリップヒーター GH08(プッシュスイッチ) レビュー

結論GH08は、初めてグリップヒーターを導入する人に向いた実用モデルです。価格と使い勝手のバランスが良く、ハンドルカバー併用との相性も良好です。GH08を選ぶ理由グリップ長の選択肢がある温度調整を段階的に使いやすい別体スイッチで視認性を確保...
2017-12-kijima-grip-heater-attach-end カスタム

バイク向けおすすめのグリップヒーター

結論グリップヒーターは冬だけでなく春秋の冷え込みにも効く定番装備です。選ぶ時は「発熱性能」「取付適合」「常時使用条件」を先に確認すると失敗しにくくなります。グリップヒーターのメリット手のひら側を安定して温められる一度導入すれば複数シーズン使...
electric-glove-n-grip-heater-feature-compare-image ウェア

電熱グローブとグリップヒーターどっちがおすすめか比較

結論暖かさ優先なら電熱グローブ、コストと通年運用を重視するならグリップヒーターが有利です。冬の走行頻度が高いなら、最終的に両方あると運用が安定します。暖かさの差電熱グローブ手の甲や指先を直接温められるため、走行風が強い真冬で差が出ます。グリ...
2018-electric-glove-hikaku-main ウェア

バイク用おすすめ電熱グローブ徹底比較

結論電熱グローブ選びは「発熱部位」「給電方式」「連続運用時間」の3点を最優先で確認すると失敗しにくくなります。指先まで発熱するモデルかどうかは最重要です。電熱グローブが有効な理由手先は走行風の影響を受けやすく、通常グローブだけでは限界が出や...
2017-11-titibu-mitsumine-touring (4) ウェア

冬のバイクツーリングでおすすめの服装、装備で防寒対策!

結論冬のバイク防寒は「体幹・手・首・下半身」をまとめて守ると効率が良くなります。まず定番装備を整え、足りない部分だけ電熱装備で補強するのが失敗しにくい流れです。まず揃える基本装備冬用ジャケット保温インナー(上下)冬用グローブ防風パンツ or...
nanga-trekking-2-main-buy キャンプツーリング

寝袋・シュラフの簡単な収納方法は畳まず詰め込むだけでOK

結論シュラフはきれいに畳むより、空気を抜きながら押し込む収納の方が早く、結果として小さくまとまりやすくなります。撤収時間を短くしたいキャンプツーリングで特に有効です。なぜ畳まない方がまとまりやすいのかダウン・化繊シュラフは空気を含みやすく、...
brake-disc-sabi-photo 整備

バイク(車も)のブレーキディスクの錆は放置で問題無い

結論ブレーキディスクの薄い表面錆は、通常走行でブレーキを使えば落ちるため基本的に問題ありません。ただし、制動時の違和感が残る場合は別問題なので点検が必要です。なぜ表面錆は放置で問題ないのかディスクはパッドと接触する面が常に摩耗するため、薄い...
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